ノート
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自分のために書いた長文ドキュメントが4本。これから何を学ぶか、この用語は結局どういう意味か、点呼機の部品はどう買ってどう配線するか。
4本のドキュメント
この4本はどれも5〜6月に書いたもので、今読むときは割り引いて見る必要がある。 当時 DMSD はまだ v0.15 前後、今は v0.36.2 まで来ている。 中に出てくる API 名・ファイルパス・画面数はもう合っていない可能性が高い。 「何を学ぶか、なぜこの順番か」という層はまだ有効。具体的な数字はリポジトリ側を正とする。
学習内容リスト
全32章。第0章でまずこのリストの並び順の根拠を説明し、そこから「自分のプロジェクトを完全に理解する」ところを起点に、Python・Swift・Kotlin をそれぞれどこまでやるかまで並べてある。
用語集
258語を17分類。各語に日本語の言い方と例文が付き、「必/常/補」で絞り込める。テストモードに切り替えて5問ランダム出題もできる。
QTS 学習マップ
クオンツ取引で埋めるべき9ブロックを順番に並べたもの:プログラミング → 数学・統計 → 金融市場 → テクニカル分析 → 戦略の型 → バックテスト → リスク管理。最後の「クオンツ応用」「実弾運用の工学」2つは自分で後回しと書いてある。
点呼機 部品調達リスト
点呼機とは寮で夜の点呼に使う機械のこと —— Raspberry Pi 1台にモジュール5個、学生証かスマホをかざせば点呼が済む。この文書は、それが何でできているか、注文前に何を確認するか、届いてからどう配線するかを書いたもの。購入ページのスクリーンショット付き。